長田高校/神撫会東京の広場

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神撫会東京支部とは
■神撫会東京支部とは
関東エリア在住の神戸第三中学校と兵庫県立長田高等学校を卒業した同窓生の集まりです。

長田高校の創立の精神にもとづき、大いに同窓の親睦を深め、
母校の発展に貢献することを目的に運営されています。


■支部長メッセージ
現在、神撫会東京支部に正式に登録されている同窓生は、
約2000人ですが、関東エリアに在住の同窓生はもっと多いものと推測しています。
このサイトに来られた同窓生は是非、ご登録をお願いいたします。

神撫会東京支部、最大の催し物に、6月上旬に開催される「神撫会東京支部 総会・懇親会」があります。
毎年、担当幹事回生が中心となり、母校の動向報告から始まり
多種多様な趣向が工夫され、参加した人の感動を呼んでいます。
また、この催しの二次会として、各回生の同窓会が会場周辺のあちらこちらで開催されています。
東京支部に登録されている方には、春先にご案内をお送りしますので、是非、皆様、お友達をお誘いの上ご参加ください。

また私たちは、この「総会・懇親会」の企画運営のプロセスで、
回生を超えた深い親交を持つ喜びを感じております。

私たちは今、いくつかの「未来へむけての構想」も練っております。
同窓生の皆さんには是非、この輪に入っていただき、いろいろなアイデアをいただければと思います。
この集まりが豊かな交わりとなり、母校と社会の発展に寄与することを信じ末永く持続的に発展していくようにしたいと思っております。


神撫会東京支部
代表
南山 宏之 (25回生)



■神撫会東京支部 会則  (2007年6月9日制定)

<総則>
第1条 本会は、神撫会東京支部と称する。
第2条 本会は、会員相互の親睦を深め、母校の発展に寄与することを目的とする。
第3条 本会は、前条の目的を達成するため次のことを行う。
(1) 親睦会の開催
(2) 会員名簿の作成および管理
(3) ホームページの管理・運営
(4) その他、目的の達成に必要な事項

<会員>
第4条 本会は以下の会員で構成される。
(1) 正会員: 次のいずれかに該当する関東地区在住者で、本会が管理する会員名簿に住所・氏名等のデータが登録されている者。
兵庫県立第三神戸中学校第4学年を終了した者
兵庫県立第三神戸中学校第5学年を卒業した者
兵庫県立長田高等学校を卒業した者
前各号の学校に在学した者で、理事会が承認した者
(2) 名誉会員: 母校の関係者で理事会が承認した者

<役員>
第5条 本会には以下の役員を置く。
(1) 理事  若干名
(2) 監査役 1名
(3) 幹事  若干名
第6条 理事および監査役は会員総会でこれを選出する。
第7条 理事は互選により代表理事1名を選出する。
第8条 幹事は会員の中から理事会が任命する。理事が幹事を兼務することは、これを妨げない。
第9条 幹事は互選により支部長1名、事務局長1名、会計担当幹事1名、広報担当幹事1名、文書担当幹事1名を選出する。各役職間の兼務はこれを妨げない。なお、本会における特別のプロジェクトの企画・運営等に必要な場合は、互選により特命担当幹事を選出し、関連する任務を委嘱することができる。
第10条 各役員の任務は以下のとおりとする。
(1) 代表理事は他の理事とともに理事会を組織し、第18条から第21条に定めるところにより、会務に係る重要事項等を審議し決定する。
(2) 監査役は、本会の年度決算の会計監査を行う。
(3) 支部長、事務局長、会計担当幹事、文書担当幹事は、その他幹事とともに幹事会を組織し、別に定める幹事会規程に基づき一切の会務を執行する。
(4) 支部長は本会を代表し、会務を総理する。
(5) 事務局長は支部長を補佐し、本会の事務事項を統括する。また、支部長に事故あるときは、その職務を代行する。
(6) 会計担当幹事は、本会に係る会計事務を統括する。
(7) 文書担当幹事は、会員名簿に係る事項、ならびに本会に係る記録関連事務を統括する。
第11条 役員の任期は、通常総会から翌年度の通常総会までの1箇年とする。ただし、再任を妨げない。
第12条 任期途中で役員に欠員が生じた場合、もしくは本会の円滑な運営に必要と判断される場合、理事会は新役員を選任することができる。理事を選任した場合、理事会は翌回の会員総会において報告し承認を得るものとする。新任役員の任期は、前任または既存役員の残任期間とする。

<会員総会>
第13条 会員総会をもって本会における最高意思決定機関とする。会員総会のうち通常総会を毎年6月末までに年1回開催し、臨時総会については必要に応じ開催するものとする。
第14条 会員総会は、支部長がこれを招集する。会員の10分の1以上から書面等で請求があった場合、支部長は臨時総会を招集しなければならない。なお、場所の手当てができないなど特段の事情があるときは、招集と同様の公正さが確保できる場合に限り、物理的な招集に代えインターネット等を利用して会員総会を開催することができる。
第15条 会員総会の議長は、支部長がこれを行う。なお、支部長は個別議案の説明等を他の幹事に委嘱することができる。
第16条 会員総会の付議事項は、出席正会員の過半数をもって承認される。可否同数の場合は、支部長が決定するところによる。
第17条 会員総会への付議事項は以下のとおりとする。
(1) 理事および監査役の選出・解任
(2) 前年度の活動報告
(3) 前年度の決算報告
(4) 会則の変更
(5) その他、前各号に準ずる重要事項

<理事会>
第18条 理事会は以下の事項を審議し決定する。
(1) 会員総会に付議する事項
(2) 幹事の任命・解任
(3) 重要な資産の処分ならびに使途の決定に係る事項
(4) 予算案の承認
(5) 幹事会規程の制定・改廃
(6) その他重要な会務に係る事項
第19条 理事会は代表理事1名を互選する。
第20条 理事会は、代表理事がこれを招集する。幹事から請求があった場合、代表理事は理事会を招集しなければならない。
第21条 理事会への付議事項は、理事の過半数をもって可決される。可否同数の場合は、代表理事が決定するところによる。

<会計>
第22条 本会の会計年度は毎年4月1日より翌年3月31日までとする。
第23条 本会に係る金銭の出納ならびに保管等の事項は、会計担当幹事がこれを取り扱う。
第24条 本会の金銭資産は、銀行等の確定利回り商品に預け入れるものとする。

<制定・改廃>
第25条 本会則は2007年6月9日より実施され、その改廃は会員総会の決議によらなければ行うことができない。

<附則>
第26条 本会則に定めのない事項、ならびに本会の運営に必要と認められる事項については、理事会の決定により細則を定めることができる。